会社沿革
会社沿革
会社沿革
1986 -Asia Smart Tag Co., Ltd.(辰晧電子)を設立。
1987 -自動車用盗難防止システムを開発・生産し、「ASTAG」自社ブランドとして販売開始。
1991 -リモコン、電動シャッター用リモコン、およびホームセキュリティシステムの開発・生産・販売。
1992 -コピー機能付きリモコン(Duplicator Remote Controller)を開発。
1996 -ホッピングコード(ローリングコード)リモコンおよびビル駐車場管理システムを開発。
1997 -RFID研究開発部門を設立し、RFID関連製品の生産を開始。
1999 工業技術研究院(ITRI)のRFID産業連盟に加盟。 AWID社の海外向けRFID製品のOEMメーカーとなる。
2001 -生産拠点を台中工業区に移転。
2002 -ドイツよりチップ封入機およびラミネート機を導入し、RFIDラベルの自動生産を開始。
2003 -工場を拡張し、RFIDラベルアンテナの自動生産ラインを設置。
2004 -ISO 9001認証を取得。
2007 RFIDシール(封印)の特許を取得。 アクティブ(能動型)RFIDタグを開発。
2008 -Power ID社のセミアクティブOEMメーカーとなる。
2011 -RFIDリーダーのEMC認証を取得。
2013 -FELICITY SCIENTIFIC CO., LTDと提携し、製品トレーサビリティおよびクラウドデータベース用高周波ラベルを開発。
2017 -金属物管理用として、RFID HFおよびUHF小型金属対応タグを開発。
2018 -アクティブRFIDの開発を推進。
2019 台南市の牡蠣養殖場位置特定・追跡システムの入札に当選。 2019年桃園メトロ(MRT)RFIDタグの入札に当選。
2020 RFID金属対応タグの特許を取得。 スマートゲーム機を開発。
2021 -RFIDスマート電子封印(電子シール)を開発。
2022 RFID(無線通信識別)装置の発明特許を取得。 金属埋込型RFIDタグの発明特許を取得。 アクティブRFIDの読取距離向上と物体位置特定技術を改善。 キーレス製品を開発。
2023 米国におけるRFID識別装置の発明特許を取得。 RFIDスマート封印のISO-17712:2013(E)認証を取得。 RFIDスマートUHFリーダーを設計。 BMS(バッテリー管理システム)を設計。 バッテリーパックを設計。
2024 発明特許「RFIDスマート封印」を取得。 自動出入管理解錠システムの実用新案特許を取得。 個人用暗号化署名システムおよび方法の発明特許を取得。 彰化県警察局のRFIDタグ巡邏箱の入札に当選。 RFID UHFリーダーの新しい特許を取得。 RFIDタグ・ラベルのFCC、CE認証を取得。 RFIDリーダーのFCC、CE、NCC認証を取得。 ISO 9001:2015認証取得(バッテリー管理システム、バッテリーパック、電源管理システムの設計・製造・販売)。